リセフェスタ東京チーム戦1月

Lycee

僕です。

 

 

 参加しました。

 

 

今回はチーム戦ということで、普段からあまり練習していないにも関わらず誘ってくれたメンバーの二名には感謝です。
ゲームに対する積極性が欠けてきたり、前述のように練習量がほとんどない身なので、誘ってもらう事自体に本当に感謝しています。

 

戦績

YUZ雪○先
AMC雪○先
QM雪○先
QM日×後
QM月○後
QM日○後

個人5勝1敗、チーム5勝1敗で3位入賞でした。

R4 QM日
後攻、心鈴不在、対面がH2Oキャラで固めてこない⇒負け

使ったデッキ

QM雪を使用。
前回のリセフェスタ東京でも使用したこともあり、チーム内でデッキの選択を譲って貰えて事に感謝しています。


正直他のデッキは使用感があまり掴めないor使用感の理解できるデッキはパワーが高くない、であまり使用したくない部分もありましたが、チームの誰かが使うこともあり中々言い出せないみたいな雰囲気があったのでQM雪を譲ってもらえたことが入賞につながったと言わざるを得ません。

デッキ内容について、リセフェスタ東京12月と比べると麗華4、優美3だったのが逆の配分になったのみ。

※公式見たらそのままになってました、登録ミス本当に申し訳ないです。

 

配分意図はシングル環境ということで

・比較的対面に来やすいQM日に対して、AP1と2では取れる範囲が異なる
・場合によってはミラーマッチで-3修正を絡めて相打ちが取れる可能性
・ビジュアルが優美の方が好き

を意識し、AP2である優美を評価した形です。

 

トーマスや監督の枚数についてはこれが一番綺麗な形と考えているため大きく環境が変わらない限りは動かないと考えます。

構築に関してはプールの性質上仕方ないですが、各対面での芸術の頂点の下に置くカード選択や、切札回復の割合、直哉の扱いなど色々と掘り下げることはまだまだあるので次弾で圧倒的に弱くならない限りは検討を続ける必要がある、と思う大会でした。

 

QM日vsQM雪の相性

 

当日物議を醸していた…かも。

 
話を伺うと
A氏「たまに負けるけど日有利」
T氏「たまに負けるけど雪有利」
O氏「乗り手(使い手)次第」

様々な意見があり良いですね。

 


個人的には「引くものを引けば雪有利」と考えます。

 

基本的には日側が有利で、
・雪側の先攻
・最序盤で心鈴の着地
・ショタ直哉、圭の早期着地
・稟、大人直哉、藍の初動着地(全ての対面の大前提ですが…)

が達成する度に勝率が20%ずつくらい上がっていくイメージです。


また、QM日側が攻め急いで序盤からH20キャラ(はやみ、ゆい、はまじ、日向)を2面以上使用してくれたりすると、また一つ雪側の加点要素になると考えます。

 

理由については…まぁ真面目な話は遊々亭で書きましょう。

 

上述の要因で雪側がどんどん有利になるイメージで、満たせない場合は日側がどんどん有利になると考えます。

 

おわり

おわりです。
正直これと言って準備をしていたわけではなく、あまり深い練習もしていなかったため、各対面の意識することをある程度リストアップしてくれたチームメイトには感謝が尽きません。

 

こういった身なのでまた誘ってもらえると嬉しいし、別の方から誘ってもらえたらそれはそれで嬉しいです

 

次回のリセはおそらく2月のリセフェスタ東京になるのでまた1ヶ月隠居とします。

 

ですます調だったり口語調だったり記事でブレブレですがまぁ気分ということで…

 

 

 

 

 

 

 

ほなまた!

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