誘ってくれることに感謝という話

ひーろぐ

僕です

先日まで何度か記載していたヴァイスシュバルツ BCFの遠征の際に少し話題になったのでふとしたことをちょくちょく書きたいなぁという話でせっかくなので筆を取ろうと思う。

きっかけは先述したようにBCFで名古屋へ遠征した際の会話だ。
「ももせさん普段ヴァイスしないのに遠征三度もしてて、全然やってないゲームに対してフッ軽すぎません?なんで?」

という話になった。
自分でも全くその通りだと思う。

非常にうれしいことに最近チーム戦系のイベントに何度も誘っていただいていて、その感想文の冒頭にも記載しているように
“普段からこのゲームをやっているというわけでもない自分を誘ってくれるのはとてもう嬉しい”
のである。
どこかで記載したかと思うが、嬉しいという感情以前に、せっかく誘ってもらうのに全然プレイしていない自分で申し訳ない…という感情も出てくる。

特にヴァイスの件では京都、仙台、名古屋と遠征尽くめの状況だった。
正直、交通費や宿泊費だけで3万円近く飛ぶのにチームの隣にプレイ経験の浅い人間を置くのは…と自分でも思う。

ただ、それだけに誘ってもらえたからにはいかなきゃ!!!の気持ちが強く、京都だろうと仙台だろうと足を運んだのであった。

話を戻すと、全然やってないゲームでも足を伸ばすのは誘ってもらえることがありがたいからである。

誘ってもらえる内が華というか、本当に関係性が疎遠になったり、そのゲームに触れなくなったりしたら誘ってもらえなくなるだろうし誘ってもらえるなら必ず参加しよう、という話である。

後ろ向きな考え方かもしれないが、誘ってくれた事に対して断ったりが続いたらやはり誘われづらくなるものだし、大人になるにつれて誘われる機会も少なくなってくるだろう。

だから、というのも変な話だが自分は誘われれば行く、誘ってくれる人を大事にしよう、とその場では答えた記憶がある。

この話で何が言いたかったかというと、チーム戦とか多人数のイベントにかかわらず、ごはんとかそういうイベントでも誘われたらめちゃくちゃうれしいしハッピーになるので誘ってください、予定がかぶってなければ概ね、行きます、という話です。

あまりにもオチが弱い……

ほなまた。

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