僕です。

朝8時に電車に乗ってはるばる参加しました。
会場遠すぎ!

周りがthe工業地帯って感じで、イメージ的に電波大丈夫?となった。実際はまぁシャドウバースできてたので大丈夫でした
★使用デッキ★


★大会結果★

全部クレスト投げ
R1
R/W W選択勝ち
R2
E/R R選択勝ち
R3
R/W W選択負け
R4
R/W R選択勝ち
R5
W/B W選択負け
当然ですが秘術に対して不利でした
★ デッキ選択までの色々★
純粋に使った順に上から、ではある。
特にメタ持ちだとか特定のマッチでどう投げる、とかはあまり考えておらず、普通に「他のデッキは使ったことがないから選択肢にない」みたいな持ち込み。
クレストビショップ、財宝ロイヤルは前期からあまり変わらない肌感のまま持ち続けることができた……というか、盤面によるコントロール系があまり乗りこなせず、流行りの進化ドラゴンやモードナイトメア等も使ったが普通にEPICにも届かない形で終わった。
デッキリストはどちらもこれと言って自分の色を出した採用もないので解説もなし。Xで流れてきたCR高そうな人のリストそのままです。
事前に検討していた投げ方はエルフ、ネメシス、ナイトメアの中から2つ使っている人にはロイヤル、その他には全てビショップを選択する予定でした。
★所感★
会場内でも決して自信のある方ではなく、どちらかと言えば0-2帰宅に近い側の人間な自覚はあったが、Worlds Beyondになって初めてのシティトーナメントということで自信の割には楽しめた。
Worlds Beyondになって、CRという形で自信を裏付けるわかりやすい要素が登場した。
今回持ち込んだCRは、

自認では別に低くない値だと思っているが、大会に出るような人間からしたら低い方にあたる数値になるだろう。
とはいえ、だから大会に参加しないか、というと別物で、自信や実力の有無は確率の高いサイコロを投げるか、確率の低いサイコロを投げるかの違いでしかない。
こういった大会観でよく言われるのが、打席に立ち続けることが大事、という事だが全くその通りだと思う。
打席に立たなきゃ、ヒットは打てない。
大会に参加しなきゃ、優勝はできない。
今回で言えば自信も実力も半端な感じだったが、打率が1割を切っていてもバットをブンブンしていればワンチャンスのホームランになるかも、という理念に基づいて、早起きとか交通費参加費とか、参加しない理由は幾らでも作れる中で腐らず参加する事を決意出来た点は自分を褒めたい。
旧シャ含めて自身のあるシーズンがあったかと言われるとそうでもないが、今後も確率は低くてもサイコロを投げ続けるスタイルを継続していきたい。
短いですがおわり。ほなまた。

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