僕です。

遊びました。
アンネマリー⇒ひなゆー⇒天宮寺⇒近衛
アンネマリー⇒ひなゆー⇒天宮寺⇒近衛
相変わらず 雑感の殴り書きです
プレイ開始からシャドバ挟んだりでやらない期間も結構あったので短め
絶対過去にプレイしたことあるよな確か……と思って記憶を遡ったら、PSP版が既プレイだったためそんな記憶があったみたい。
PSP版!?7年前くらいか……?と思ったら全然15年前くらいで涙でした
PC版は未プレイだしちゃんと遊びました。
りこ先生が好きで追っていたのもこの頃だったなぁみたいな、懐古的な感情になりながら進めて、こんな人いたなぁとか色んな感情が出てきて面白かった(?)です。
物語全体が早めのテンポで進んで気持ちよく読み進めることができました。
序盤からキャラ毎の小エピソードをちょいちょい挟んで、物語が進みつつもキャラを掘り下げる展開で、いい意味である程度入ってきて読みやすかったです。
また、魅力的な男性キャラが多く、早くこの男の話をしてくれ!という具合に先へ先へと進んで、気づけば共通も終わり……という感じでした。
序盤からキャラ毎の小エピソードをちょいちょい挟んで、物語が進みつつもキャラを掘り下げる展開で、いい意味である程度入ってきて読みやすかったです。
また、魅力的な男性キャラが多く、早くこの男の話をしてくれ!という具合に先へ先へと進んで、気づけば共通も終わり……という感じでした。
主人公以外の男性キャラの魅力は作品の魅力。
個別シナリオへ入ってからも、各シナリオで「お付き合いを始めたらみんなにも報告する」があって、本当に仲間だ……という感じがした。
ヒロイン候補含め全員が応援する、茶々を入れる(いい意味で)ような雰囲気間が本当に素晴らしく、暖かさを感じられて読んでいて安心感というか、ほほえましさがとてもよかった。
大陸を含めたの発言は勿論、物語の背景等、出てくる文字のすべてが輝かしい、The青春群像という感じでただただ眩しい、そんな物語でした。
それぞれの個別シナリオで、大陸やヒロインがそれぞれ”将来の夢”を見つけて、それに向かって進むという描写があり、”青春”をこれでもかというほど感じました。

大陸が教師を目指す、というのはほとんどのシナリオで共通の”夢”だったが、イレブンマスターという個性に溢れた人やクラスメイトから学ぶことの楽しさを得て、自分の歩んだ道を後進に伝えるべく同じように教師を目指す、という流れは一貫していいなぁ、と思った。
全体的に王道の青春物語、を感じて爽やかに進んでよかった。
Mr.キングの話とか、気になるけど言及され切っていない部分も色々あるけど秘密のままのこともそれはそれで良さと思いましょう
サガ戦は宇宙人的な脳の違いとかより、純粋に大陸の努力がすごかったから、と言ってほしかったな……

かわいい

かわいい
Next⇒ 素晴らしき日々 15th Anniversary Edition or さくらの雲*スカアレットの恋 or 積んでいる何か
ほなまた。


コメント