今週のシャドバの話(12/07)

僕です。

今週はJCG WorldGrandPrix 2020予選と所属しているチームでのDSALの対戦がありましたので、簡易れぽとかいろいろです。

 

JCG WorldGrandPrix予選

Week1はリセフェスタ博多の日にかぶっていて、なんなら当日の10時過ぎころまでの段階では参加しないくらいのつもりでした。そういうこともあってデッキ登録も雑で、貴族の舞踏3枚採用の進化(?)ロイヤル、前寄せディスカードドラゴンという本当に意味の分からない構成での参加となりました。

当然1没でしたとさ。

 

Week2も大会前日までデッキが決められると思って、清浄B/OTKNmにしているつもりがふたを開けてみたらOTKNm、ディスカDになっていました。

OTKNmは目論見通り強くサクッと抜けることができたのですが、ディスカードが嫌って程足を引っ張って予選敗退でしたとさ。

 

今シーズン、ロキサスから逃げたことも含め、RAGE以降あまり競技シーンと向き合えていなかったような気がしました。来期がんばろうね…

 

DSAL 第4節

結果から言うと自分は1戦1敗でチームも敗北でした。

チームの話は置いといて個人の話。今回自分が使ったデッキは清浄B

デッキは正直結構強いと思ってたし、当て所さえ間違わなければいけるやろ、のつもりでした。

対面引いたのはロキサスエルフ。

相手側は4~5パスから6tにロキサス、シャム、シャムで面を作り、こちらは返すのが精一杯なところにスクナで押し込まれて負け、というゲーム展開でした。

 

正直、先述のように自分が競技シーン、というか環境から目を背けていたこともあり4ターン、5ターンに準備ができず、ゲームは貰ったと思っていました。

こちらがマナカーブ通りにコック、清浄を配置でき、慢心したところもあり、5にはラーを素置き、これが裏目になって上から踏まれて面を返すのに手間をかけすぎてしまってそのまま負け、という展開になってしまったように思います。

実際自分が負けないことをキープし続けるデッキということもあり、アイアンメイデン(赦しの聖騎士エンハンス)を投げる展開もできたため、そういう択を見失っていた感じがありました。

 

今週のシャドバ関連は本当に、自分もっと頑張らないと…と思わされることばかりだったので来週、来シーズンに向けてしっかり頑張っていきたいです。

 

 

以上。じゃあの。

 

 

 

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