僕です。

Vivid Worldの果林パイすきなんですけど、i☆Ris久保田の側面も見れるみたいな話聞いてもっと好きになりました。
果林パイセン、虹の面々では正直そんなに惹かれない方だったんですが9話の内容やMV見てかなり変わりました。曲が好きなだけではないか?と言われるとそんな気もする。
オタクの話は以上です。語るほど僕には語彙力がない。
大会成績
使ったデッキはmix花です。まぁこれしかないです。
パープル宙が手元にありますが正直使う気にもならなかったし使いこなせる気もしなかったので結局いつもの択に落ち着きました。
大会結果は以下
Mix花○
Mix日○
TW雪×
Mix宙×
Mix月○
Mix宙×
で3勝3敗でした。正直、かなり自信のあるデッキだっただけに残念な結果に終わってしまったと言えるでしょう。
こればっかですが、カードゲームはお互いに勝ちを目指す競技なので5割勝てれば悪く無い、6割勝てればすごい、7割勝てれば目ん玉飛び出る、なんですが……こんかいは10割勝ちたかったです。
使ったデッキと採用意図

ふつうのウルク型花単を今回使用しました。
デッキとして特に強く意識したのはウルク採用よりも如何にして花単ミラーを制するか、という点。
で、博多フェスタとかで流行ったのは東雲の採用でした。
ただ、東雲を採用することはミラーにおいて優位に立つわけではなく、相手に対する蓋の役割しか取れないと感じていたため、今回は明確に有利というか、自分から勝ちに行く要素としての玉藻を採用しました。
今回、玉藻の前を評価した点はウルクによるショット性能ではなく、左右へのサポートによるボードでの圧、相手に対して手札を枯らす事が可能になることで明確に自分から勝ちに行ける点を強く評価しています。
玉藻+静久で、花ミラーにおいて本来中央しか通らないところを中央+左右列で攻撃できることが強みで、左右列に攻撃の役割を与えることでいままでは登場するだけ場が埋まって不利に傾く可能性があった加藤うみを登場させることに肯定的になれるところがかなり理に適っていると感じました。
で、玉藻採用を活かすために静久を4枚まで増やしました。玉藻を活かすのは勿論ですが、一人で悠木陽菜を達成(SP4)できる点もとても評価が高く、正直ずっと枚数積みたいカードだと思っていました。玉藻が絡まなくても勿論強く、玉藻と組み合わせることで対花に大きくリードを取りたかった。
静久をいっぱい採用する都合、雪、日に強い要素である伏見、古都音の枚数を減らしてしまったため、Mix花単相手を多く踏まなかったこともあり今回は結果的に成績は奮いませんでしたが、見据えたい対面に応じて構築、プレイを変えられる点は良いところだと思いました。
おわりに
おわりです。
今回、他の人と会話した際に対花についてはかなり良い視点で、明確にリードを取っている、と言ってもらえたので嬉しかったです。
それだけに、今回標的であるMix花を一度しか対面せず、環境読みがあまり上手くなかったことが悔やまれる大会でした。
対戦相手も人間で、Mix花ミラーをする側に回るより対策する側に立ったほうがふつうに考えたら楽しい、と言うことを考えるべきでしたとさ。
飲んだ後なのであまり筆が回っていない気がしますが、以上です。
気になったことが有ればきいていただけると幸いです。
以上。じゃあの。

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